薬剤による男性ホルモンの増量で戻った体調

突然、倦怠感に襲われる

会社から任される仕事が増えてきた事に加えてパートナーは体調が優れずに仕事に行かず自宅療養をしていたので、家庭を支えるべくますます働く時間が長くなっていました。
様々な仕事の締切に追われつつ各所に出張に出かけて取引をするという生活をしていた時、出張中の滞在先で鏡を見た時に気が付いたのが自分の顔の変化についてです。
日頃から忙しく過ごしていてもあまり顔に疲労感が出ないものの、何気なく鏡を見た時に目の下に色が濃くて膨れ上がっているくまができている事に気が付きました。
これまでに目立つようなくまが生じた経験が無いのにも関わらず、突然健康的には見えない黒くて膨れ上がっているくまができたので、驚いたのに合わせて少しずつ体調に変化も感じるようになりました。
風邪のような倦怠感であったので、持参していた風邪薬を服用しながら出張先で行わなければならない仕事を行い、会社に戻った後もしばらく忙しく日々を過ごしていました。
担当している仕事が落ち着き始めてしっかりと睡眠時間を確保する事ができるようになったので、しっかりと良質な睡眠を取ってみたものの相変わらず倦怠感が感じられる上に火照りも感じるようになりました。

男性ホルモン薬、なくなるから 薬局よらないと❗

— 佐藤 和博 (@sksk0873k1) February 14, 2020

突然、倦怠感に襲われる医療機関を受診すると、男性ホルモン減少と診断される薬を処方してもらい、症状が回復してきました